PBT弥栄ダムバス釣り大会

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@弥栄ダム バス釣り大会 PBT2015.7月

明日のPBT弥栄ダム戦に、ノンボーターで参戦してきます。

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山口県と広島県の県境にある弥栄ダム。
三年前くらいに1度行った事があるくらいで、経験値はほぼ0です。
前回は、ノンキー1本で終了でした…。
ウェインを目標に頑張ってきます笑

状況は分からない上に、ノンボーターの為、タックルに迷いますが、

ディトネーター 70X
ヘラクレス7 70H
キスラーヘリウム3 69MH
ブルーマイスター 67MH
フォースグランディス 66M
Jcustom PSR610ML

の6本をセレクト。
大体どこのフィールドでも通用すると思っている、汎用性の高い、お気に入りのロッド達です!

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コーヒー飲みながら、音楽かけながら、運転するのは好きです。
Go to Wide Island!!

デカバスを釣る為に大切な事とは?ルアーなんて何でも良い?!part.1

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誤解を恐れずに言えば、

釣れる時は何(のルアー)でも釣れる。

と思っています。
そんな事よりも、一番大事な事は

場所

です。釣りは場所が9割です。なので、

その日、その時に一番強い場所を探して釣る

という事を、私は目指しています。
このポイントを、どういうルアーで、どういうテクニックで釣るか?などという事は二の次です。
この強い場所をいかに効率よく探せて、リズム良く釣れるかがキーです。

釣れる場所さえ見つければ、後はタイミングを合わせれば、どんなルアーでも釣れる(針さえ付いてれば良い?!笑)と思っています。
(釣れる場所で、タイミングが合わなかった場合でも、無理矢理口を使わせる、という作法も有りますが、あくまでベースの考えは前述の通り)

僕の釣りは全て、そこを基準に始まります。

何でも良いと思っているので、ルアー選択で優先させる事柄は…
・しっかり入れれて、引ける
・魚に見つけてもらえる
・掛けて獲れる
です。
そして、それをクリアしてくれるのが、僕のベースとなるルアー
ラバージグ
です。

次は、そのラバージグについて。
続く

(注)書いた事はあくまで僕個人の考えです。バス釣りには色んな流派が有り、それがまた強い魅力なのだと思います。その数ある流派の中で、自分はこれを選び、実践していますという話であって、他を否定するものでは有りません。なので批判は受け付けておりません笑 悪しからず。

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それなのに、次から次に、ルアーが増えていくのは何故ですか?(苦笑)

ブルフラット収納。虫除けスプレー。

11 sat
@7月の遠賀川支流
朝練おかっぱり

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今日はスピニングの練習という事で、Jcustom2.0 PSR610ML1本を持って出撃。

この前買ってみたワームをネコリグでセットし、使ってみました。

ネコリグはワーム別でセッティングが異なってきますが、色々試している間が楽しいです。このワームは裏返しの平らな面を上にセットした方がしっくりきました。

支流の上流エリアをメインに、最上流部や

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こんな水門を回ったりして、ロングキャストで枝にラインかけて誘う、テクニカル風な事もやりましたが、何もなく終了です。

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スピニングのスプールカバー、この前使い初めてみたのですが、便利ですね。
釣りが終わって、車に積む時に、ラインをガイドに通したままにしとくと、ちっちゃいキズが入るのが嫌で(そういうのがアワセ切れとかに繋がる)、スピニングはラインをスプールに納めてから、積み込むようにしてます。
その時に、スピニングのスプールに付いている”糸止め”ありますよね?あれにラインを挟んでいたのですが、ジャストで止まれば良いのですが、大体、数センチ余分にはみ出てしまう(分かりますかね?)。余分はカットするのですが、PE+リーダーのセッティングなので、出来るだけリーダーを節約したい。
何故ならば、リーダーを作り直すのが面倒だから笑
そんな風に思っていた所、スプールカバーを装着すると、糸止めを利用しなくてもラインがバラけない状態になってくれる。これで数センチが節約できる。精神衛生上よろしいです。

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虫除けスプレー。
これからの季節は無くてはならないアイテム。
車載用と、おかっぱりバックにインしてる分と、予備で三つもってます笑
キンチョーの”プレシャワー”という商品を愛用しています。
コンビニにも置いてます。
顔周りに吹く時に、ガス式だとブウワーっと一気に出るし広がるしで、成分を吸い込みそうになってしまいます(目にも入りそうになる)。けど、これはちょうど良い量で、シュ、シュとちょっとずつ着けることが出来ます。臭いもらしくない香りがして気にいっております。威力は抜群かどうかは分かりませんが、効果はありますので、数年愛用しています。ガス式よりコンパクトで嵩張らないのもgood!!

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ブルフラット
元々はチャタートレーラーでの使用をメインで使っていましたが、今年はライトTXで使ってみた所、結構お気に入りになってしまったワーム。
シャローをノーシンカーより早く、テキサスよりナチュラルに攻めるのに、”高比重ワーム+ライトTX”というのがちょうど良い塩梅です。
ぺターン!という着水音と、ピリピリ動くテール、フワッとしたスライドフォールがポイントです。

そんな、ブルフラットですが、パッケージに入れていると、テールがグニャリと曲がってしまいがち。気になっていたのですが、

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フリップギルのパッケージングを見て、この手があったかと。

自宅でそれっぽいワーム袋を探し…

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きたコレ。
フリップギル式収納完了。コレの方がテールがズレ難いと思います。
ゲーリーのクリーチャーの袋がベストでした笑

魚の画像が無いので小ネタblogになりましたとさ。